女性向け啓発メニュー

オープンセミナー「立志塾ビギナーズ」

講師 古川裕倫、現役会社役員、他
対象 若手女性社員
目的 女性リーダー、ロールモデルの養成
概要 ◇開講時期:年2回(4月/10月)
◇受講期間:月1回×6ヵ月
◇日時:毎月第4水曜日の18:00~21:00(予定)
◇費用:全6回分12万円/人(税別)
◇定員:20名 ※1社最大5名まで
◇内容:1回2部構成 ※一部変更になる場合がございます。
プログラム詳細 ◇1時限目 18:00~19:30 ≪議論≫課題図書から考える、「働く」ということ
◇2時限目 19:30~21:00 ≪講義≫ロールモデルと考える、「働く」ということ
 自己開示/SWOT分析、ワークライフバランス、ビジネス数字の基礎、貸借対照表と損益計算書、キャリアアップ、チームビルディング、コミュニケ―ション

オープンセミナー「立志塾」

講師 古川裕倫、現役会社役員、他
対象 中堅・管理職女性社員
目的 女性役員・幹部候補、ロールモデルの養成
特徴 ◇将来の女性役員・幹部候補・ロールモデルの育成に不可欠な4つの要素を提供します。

1.読書を通じた「志」の形成
月に1冊、ワークライフバランスやマネジメント、イノベーションに関する良書(課題図書)を読み議論することで、「働く」ということの意味について、深い理解と気付きを促します。従来の枠組み(パラダイム)にとらわれない広い視野と人間力をもった、自立型人財の育成に寄与します

2.一流ロールモデルとの出会い
現役の女性役員をはじめとした各界活躍中の一流ロールモデルから、現在に至るまでの困難や悩み、工夫、ワワークライフバランスの考え方などを聞くことで、より具体的な「なりたい将来像」が形成できます。また、自らも社内のロールモデルとなることへの動機を高めていきます。

3. 濃密かつ継続的な人脈の構築
6か月間のセミナーを通じて、卒塾後も互いに助け合い高め合えるサポートネットワークが構築できます。業界・業種を超えた仲間やロールモデル・講師陣との継続的な交流の場として、半年に1度のホームカミングや、同塾SNSグループ等の提供もしております。

4.組織運営に関する基礎知識の習得
事業計画やM&A、リーダーシップなど、幹部候補に求められる基礎知識を、各分野のエキスパートが分かりやすく解説いたします。組織運営の全体像を把握することで、より俯瞰的な視点から仕事と向き合うことができるようになります。

概要 ◇開講時期:年2回(4月/10月)
◇受講期間:月1回×6ヵ月
◇日時:毎月第2土曜日の10:00~17:00(17:30~懇親会)
◇場所:赤坂見附
◇費用:全6回分24万円/人(税別)
◇定員:15名(最小開催人数:6名)
◇内容:1回6部構成 ※一部変更になる場合がございます。

立志塾パンフレット

介護と家庭と仕事のバランス講座

講師 柳澤美由紀
対象 40代、50代の女性社員および管理職
目的 企業の介護制度の理解および介護保険の活用ノウハウの習得
特徴 働きながら介護を続けている方々や介護職につく実務家の方々への取材をもとにした実践的な研修です。
概要 介護による家計への影響を抑えるには社会資源を活用しながら働き続けることが不可欠です。「仕事と介護、どっちをとる?」ではなくて、介護を生活の一部に取り入れながら企業で働き続けている実例を紹介しながら、家計の専門家であるファイナンシャル・プランナーがナビゲートします。介護保険テストなど、簡易ワークを多数取り入れた実践的な研修です(2時間)。

女性のためのキャリアプランとマネープラン

講師 柳澤美由紀
対象 20代~30代の女性社員
目的 女性が長く働き続けるための「意識改革」と「経済的自立を支える知識」の習得
特徴 経済的側面からキャリアを考える女性社員のための研修です。結婚や出産、介護に負けないキャリア
概要 本研修では
(1)働く理由を経済的な視点で見える化すること
(2)自分の強みを再確認してキャリアアップにつなげる道筋を見つけること
以上2点に注力した構成になっています。
 
ライフプランの作成や強み発見ワークなどにより、結婚、出産、介護などのイベントに直面したとき、どのようにキャリアアップしていくかを考えていきます。仕事との両立が困難に思える状況になったときに「離職する」と安易に考えるのではなく、長く会社で活躍するために、いま、何をするべきかの発想を引き出す研修です。ワークとグループシェアを交互に取り入れたロングバージョン(5時間)と、ワーク中心のショートバージョン(3時間)があります。

GIRLS BE AMBITIOUS!

講師 古川裕倫
対象 若手女性社員
目的
特徴
概要 仕事と家庭、組織貢献についての考え方、女性が訓練すべき業務分野、知っておくべき職場の共通ルール等について考え、女性活躍推進への理解浸透と啓蒙を行う。