彩志義塾の志

「気づき」を促し、イノベーションを促す

彩志義塾の志

「気づき」は問題解決・イノベーションの原動力

  • 社内が「まったり」している。
  • 社員間に「甘え」がある。
  • 「現状維持」で満足している。

”ぬるま湯”風土から脱却し環境変化に負けない強い組織となるためには、社員一人一人の「気づき」が大切です。

志を持つこと
学び続けること
人間力を高めること
結果にコミットすること
組織に貢献すること
自らも変化し続けること

個々がその重要性に「気づき」、主体性や危機意識を持って行動していくことで、イノベーションは生まれます。

「気づき」に焦点をあて、時に厳しく、時に優しく、心を動かし人と組織を強くします。

「気づき」を促し、イノベーションを促す

彩志義塾のマインド改革プログラム

講演・研修例

  • 時代に対応しイノベーションを継続する組織に変革するために
  • 幹部向けリーダーシップ~会社に貢献しトップに具申できる幹部となる~
  • 部下の教え方、任せ方の教科書~今嫌われても将来感謝される上司となる~
  • 若手リーダー向けリーダーシップ~若手リーダーに必要な基本と気概~
  • 「坂の上の雲」から学ぶ、ビジネスの要諦
  • GIRLS BE AMBITIOUS!(女性社員啓蒙)
  • 女性社員が活力を持って働ける組織にするために必要な男性の協力

他多数

特徴

≪従来型の講演・研修≫
 
一方通行の講義
”研修のための”グループ議論中心
スキルアップ重視
当たり障りのない「甘口」指導
≪彩志義塾の講演・研修≫
 
インタラクティブな講義
実践的な全体議論中心
人間的成長重視
言うべきは言う「辛口」指導
現場に即した説得力ある事例紹介
課題書を通じた自己学習・主体的思考訓練

成果目標

≪実施前≫
 
お給料をもらうために出勤する
成果に対する責任感が薄く、失敗や未達成を繰り返す
向上心が少なく成長角度が停滞している
「やらされ感」がある
出る杭を恐れ、身を守るために必要な発言や指摘をしない
責任を回避し自ら意思決定ができない
時代の潮流や環境の変化に疎く、危機感が不足している
内向き思考で変化を嫌い「ぬるま湯」につかっている
≪実施後≫
 
働く意義を理解し、高い志や目標をもって働く
目標達成に執着し、PDCAを繰り返して組織へ貢献する
自己研鑽の重要性を知り継続的に学習する
主体的に考え行動する
立場や年齢に関係なく組織や社会のために意見・諫言する
責任をもってスピーディーに判断し行動にうつす
環境の変化に敏感に反応し、緊張感をもって仕事に取り組む
失敗を恐れず積極的にチャレンジ・イノベーションする

実績(50音順)

関東 旭化成不動産レジデンス株式会社
SMBCコンサルティング東京
株式会社エル・ティー・エス
岡三証券株式会社
株式会社合食
さくらケア株式会社
世田谷法人会
全国警備業協会
株式会社テクノスジャパン
電通テック株式会社
データサイエンス株式会社
東京商工会議所
日本アスペクトコア株式会社
日本駐車場開発株式会社
株式会社日本取引所グループ
株式会社野村総合研究所
株式会社バンダイ
武州ガス株式会社
株式会社ポーラ
三井倉庫ホールディングス株式会社
三菱UFJ信託銀行
若武者ケア株式会社
名古屋大学
松山大学
立教大学
人事院
防衛省
 
中部 静岡県製薬協会
株式会社ニッショー
日本経営士協会山梨
山梨プロフェッショナル人材拠点
 
近畿 SMBCコンサルティング関西
大阪ガス株式会社